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13 grandmother

13人のグランマザー第8回国際会議

ホスト:グランマザー クララ・シノブ・イウラ
10月22日~25日/奄美大島, 日本

13人のグランマザーたちが、 地球と生きとし生ける全ての命の調和への祈りとそれぞれの神々へ捧げる愛の献身のため、世界各地から再び集まります。
今回の第8回本会議は、日系ブラジル人であるグランマザー・クララがホストとなり、開催されます。
奄美大島は南日本の中でも一番大きい島であり、本会議では奄美大島に古くから伝わる聖なる踊りが披露されます。
詳細は、本会議に向けたイベントの進行と共に、後日発表します。

開催地

開催地:奄美大島について

日本の奄美大島。
海に臨む、奄美パークにてグランマザーの会議が開催されます。
芝生広場では、一日に3回、「聖なる火」を囲み、共に祈りを捧げます。

開催期間: 10月22日-25日

10月22日(金) 12:00pm-3:00pm 受付 奄美パーク
4:00pm 歓迎のオープニングセレモニー
10月25日(月) 6:00pm 聖なる火のクロージングセレモニー

参加登録について

登録料 13人のグランマザー第8回国際会議に、参加ご希望の方は、登録料として、お一人につき33,000円をご用意ください。この登録料には、会期中(10月22日~25日まで)4日間の会議参加費と、3日分(10月23、24、25日)の昼食費が含まれます。

皆様からいただいた登録料は、グランマザー達が第8回会議に集結するための経費等に充てさせていただきます。何卒、ご協力よろしくお願いいたします。
※15歳以下の参加者は無料です。
お申し込み方法

下記リンクからのお申込フォームに必要事項をご記入の上、ご登録下さい。
お申込フォームからの登録後、1週間以内に登録料を指定の口座までお振り込みください。
(入金確認を確実にするため、お振り込み人名義は、必ず申込代表者名でお願いします。)

申込登録と登録料の受領の確認後、申込完了のメールをご指定のアドレスにお送りさせていただきます。(メールの返信を持って、登録完了とさせていただきます。)
1週間以内に入金が確認できない場合は、申込を取り消しさせていただく場合もございますので、ご注意下さい。

お申込フォームは、こちら

※FAXによる申込受付も承っております。
下記のPDF書類をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、申込書をお送りください。

お申込書のダウンロードは、こちらから(PDF形式

【お問い合わせ、お申し込み先】
いのちの環   FAX03-5368-5483
参加証の送付について 参加費入金確認後、8月末頃前までに、ご指定の住所に郵送いたします。
(8月末以降にお申し込みの場合は、 入金確認後、2週間以内にお送りします。)
登録料のお支払方法 1.ゆうちょ銀行からお振込
ゆうちょ銀行 口座番号 00160-7-734159 口座名称 いのちの環(イノチノワ)
2.ゆうちょ銀行以外からお振込
ゆうちょ銀行 019店 当座預金 0734159 口座名称 いのちの環(イノチノワ)
3.クレジットカードによるお支払はこちら
キャンセルについて 申し込み受け付け完了後、お客様のご都合で参加を取消しされる場合、登録料に対して下記の料率で取消料を、それぞれいただきます。
会議開始日から起算してさかのぼって、
・2か月前(8月22日)まで、登録料の20%
・1か月前(9月22日)まで、登録料の50%
・9月23日以降、登録料の100%

なお、英語による申込サイトはこちらになります。どちらで申し込まれても構いません。(全て英語での申込確認となります。)

現地での宿泊・お食事・交通手段

ホテル 宿泊先のリストはこちら(PDF)をご確認ください。
お食事 23(土)、24(日)、25(月)。昼食は会議にて参加者の全ての方がご利用いただけます。 会議での昼食は、奄美の地元住民の方々により用意されます。 また、朝食と夕食は、上記ウェブサイトに掲載されている宿泊先にてご利用いただけます。
バス交通手段 ホテルから奄美パークまでの送迎は、有料シャトルバスをご用意しています。 レンタカーもあります。
また、航空券の手配は、奄美エーストラベルにて承りますので、ご相談ください。

出演者プロフィール

朝崎 郁恵

奄美唄者
朝崎 郁恵 あさざき いくえ

奄美大島出身の唄者。
今回の国際会議では、奄美のおばあちゃん代表でもあります。
開催期間中、神聖な神唄、素晴らしい島唄、を聴かせていただく予定です。

プロフィール
1935年、奄美・加計呂麻(カケロマ)島生まれ。
奄美諸島で古くから唄い継がれてきた奄美島唄の唄者(ウタシャ)。 父・辰恕(たつじょ)の影響を受け天性の素質を磨き、10代にして天才唄者として活躍。
ニューヨーク、ロサンゼルス、キューバなどの海外公演を始め、国内でも国立劇場10年連続公演等、数々の大舞台を踏む。
1997年に発表した、ピアノとのコラボレーションによるミニアルバム「海美(あまみ)」(現在廃盤)で、細野晴臣やUAなど音楽界に多くの信奉者を作り、注目を浴びる。
その後「うたばうたゆん」(2002年)、「うたあしぃび」(2003年)、「おぼくり」(2005年)、「シマユムタ」(2006年)、シタール奏者ヨシダダイキチとのコラボレートアルバム「はまさき」(2007年)、ベスト盤「おぼくり~ええうみ」(2008年)などを発表。2009年には初の標準日本語歌詞によるオリジナル楽曲をフィーチャーしたマキシ「阿母」をリリース。
本来の奄美島唄の伝統を守りつつ、上記アーティストの他、坂本龍一やUAを始め数多くのアーティストと共演しながら、世界中の様々な楽器で唄い続けており、その心の奥底に語りかける深い唄声は、世代を超えて多くの人々に感動を与え、熱い支持を集めている。

奄美島唄唄者、朝崎郁恵 オフィシャルサイト・・・http://www.asazakiikue.com/